東洋埠頭(9351)の構築物の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 80億2700万
- 2009年3月31日 +0.24%
- 80億4600万
- 2010年3月31日 +0.22%
- 80億6400万
- 2011年3月31日 +16.31%
- 93億7900万
- 2012年3月31日 +0.34%
- 94億1100万
- 2013年3月31日 -0.17%
- 93億9500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/22 13:16
定率法。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法。
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 前連結会計年度は建物及び構築物等の除却、撤去費用であり、当連結会計年度においても建物及び構築物等の除却、撤去費用である。2026/06/22 13:16
- #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産は、次のとおりである。2026/06/22 13:16
(2)担保付債務は、次のとおりである。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 建物及び構築物 362百万円 319百万円 土地 454 454
- #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりである。2026/06/22 13:16
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 圧縮記帳額 862百万円 862百万円 (うち、建物及び構築物) 540 540 (うち、機械及び装置) 320 320 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりである。2026/06/22 13:16
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりである。建物 常陸那珂天井クレーン付き倉庫 905百万円 建物建物構築物機械及び装置機械及び装置機械及び装置機械及び装置土地リース資産建設仮勘定ソフトウエア 博多天井クレーン付き倉庫大阪受変電設備更新常陸那珂天井クレーン付き倉庫常陸那珂天井クレーン志布志コンテナ貨物用荷役機器大阪冷凍設備更新川崎冷凍設備更新常陸那珂事業用地東扇島コンテナ貨物用荷役機器博多天井クレーン付き倉庫新基幹システム開発 17562872308062503128071370
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.固定資産の減価償却等2026/06/22 13:16
当社グループの主な事業である埠頭業・倉庫業は施設に多額の投資を行う必要があり、有形固定資産及び無形固定資産の当連結会計年度末における帳簿価額は305億2千3百万円で総資産額の54.5%、営業収益の額の80.2%に相当している。当社グループは、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物を除く有形固定資産の減価償却方法について定率法を採用し、投資資金の早期回収を図っている。当連結会計年度における減価償却費の計上額は21億5千8百万円であり、これは減価償却の対象となる固定資産の当連結会計年度末における帳簿価額の10.5%に相当している。
c.退職給付に係る会計処理 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 有形固定資産(リース資産を除く)2026/06/22 13:16
定率法。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法。
無形固定資産(リース資産を除く)