櫻島埠頭(9353)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- -6339万
- 2015年9月30日 -234.91%
- -2億1230万
- 2016年9月30日 -62.68%
- -3億4538万
- 2017年9月30日
- -5955万
- 2018年9月30日
- -2660万
- 2019年9月30日
- 1814万
- 2020年9月30日 +391.69%
- 8919万
- 2021年9月30日
- -2億4654万
- 2022年9月30日
- -1億158万
- 2023年9月30日
- 1億4971万
- 2024年9月30日
- -4835万
- 2025年9月30日
- 8739万
個別
- 2010年9月30日
- 6億677万
- 2011年9月30日 -92.1%
- 4795万
- 2012年9月30日 +345.02%
- 2億1339万
- 2013年9月30日 -36.94%
- 1億3457万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)キャッシュ・フローの状況の分析2023/11/14 15:01
キャッシュ・フローの状況につきましては、営業活動によるキャッシュ・フローは、税金等調整前四半期純利益を計上したことなどにより149百万円の資金増加となりました。投資活動によるキャッシュ・フローでは有形固定資産の取得による支出などにより561百万円の資金減少となりました。財務活動によるキャッシュ・フローでは長期借入金の返済による支出などにより134百万円の資金減少となりました。これらの結果、当第2四半期連結会計期間末の現金及び現金同等物(以下「資金」という)は388百万円となり、前連結会計年度末に比べて546百万円減少しました。
(営業活動によるキャッシュ・フロー)