9311 アサガミ

9311
2026/08/25
時価
109億円
PER 予
8.74倍
2010年以降
3.99-78.69倍
(2010-2026年)
PBR
0.46倍
2010年以降
0.25-0.6倍
(2010-2026年)
配当
1.81%
ROE 予
5.27%
ROA 予
2.79%
資料
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

アサガミ(9311)の売上高 - 物流事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
207億5460万
2013年6月30日 -74.66%
52億5888万
2013年9月30日 +102.01%
106億2368万
2013年12月31日 +52.37%
161億8743万
2014年3月31日 +33.64%
216億3250万
2014年6月30日 -74.42%
55億3360万
2014年9月30日 +98.69%
109億9456万
2014年12月31日 +51.11%
166億1427万
2015年3月31日 +33.79%
222億2808万
2015年6月30日 -76.63%
51億9577万
2015年9月30日 +100.09%
103億9644万
2015年12月31日 +52.07%
158億1033万
2016年3月31日 +33.58%
211億2004万
2016年6月30日 -75.71%
51億2965万
2016年9月30日 +100.62%
102億9092万
2016年12月31日 +54.16%
158億6418万
2017年3月31日 +36.51%
216億5673万
2017年6月30日 -73.44%
57億5105万
2017年9月30日 +100.18%
115億1261万
2017年12月31日 +52.11%
175億1152万
2018年3月31日 +32.07%
231億2737万
2018年6月30日 -76.16%
55億1315万
2018年9月30日 +99.06%
109億7465万
2018年12月31日 +54.53%
169億5963万
2019年3月31日 +32.53%
224億7738万
2019年6月30日 -74.67%
56億9432万
2019年9月30日 +99.28%
113億4750万
2019年12月31日 +49.07%
169億1598万
2020年3月31日 +32.09%
223億4370万
2020年6月30日 -78.75%
47億4769万
2020年9月30日 +101.68%
95億7503万
2020年12月31日 +54.81%
148億2273万
2021年3月31日 +34.4%
199億2174万
2021年6月30日 -71.64%
56億5056万
2021年9月30日 +99.25%
112億5878万
2021年12月31日 +50.88%
169億8678万
2022年3月31日 +33.24%
226億3320万
2022年6月30日 -75.04%
56億4917万
2022年9月30日 +99.94%
112億9471万
2022年12月31日 +51.82%
171億4749万
2023年3月31日 +30.94%
224億5368万
2023年6月30日 -75.81%
54億3152万
2023年9月30日 +101.03%
109億1901万
2023年12月31日 +52.69%
166億7236万
2024年3月31日 +32.14%
220億3148万
2024年9月30日 -50.01%
110億1463万
2025年3月31日 +97.71%
217億7692万
2025年9月30日 -48.33%
112億5201万
2026年3月31日 +102.27%
227億5897万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
(自 2025年4月1日(自 2025年4月1日
至 2025年9月30日)至 2026年3月31日)
売上高(千円)16,298,31139,123,081
税金等調整前中間(当期)純利益(千円)589,0292,722,889
2026/06/24 15:31
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
物流事業」は港湾及び海上運送事業、通関業、倉庫業、陸上運送業などを行っております。「不動産事業」は不動産等の賃貸及び管理業を行っております。「印刷事業」は新聞印刷業及び年賀・婚礼印刷業を行っております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
2026/06/24 15:31
#3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
・有形固定資産
主として物流事業における倉庫設備などであります。
② リース資産の減価償却の方法
2026/06/24 15:31
#4 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社の数 4社
非連結子会社の名称
㈱いんさつどっとねっと
㈱エーキューブ
浅上物流(唐山)有限公司
㈱ネスパ・ディディ
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除いております。2026/06/24 15:31
#5 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2026/06/24 15:31
#6 事業の内容
また、次の4部門は「第5 経理の状況1(1) 連結財務諸表 注記事項」に掲げるセグメントの区分と同一であります。
(物流事業)
倉庫部門
2026/06/24 15:31
#7 事業等のリスク
(1) 事業環境の変化
当社グループの事業活動は、物流事業における国内外の景気動向、原油価格の動向、および顧客の物流政策の方針、不動産事業における市場動向等、印刷事業における市場動向等の環境が変化した場合、業績および財政状態に影響を与える可能性があります。
事業環境の変化のリスクに対応すべく、顧客からの情報収集やコミュニケーションを確実に実施し、即時に経営層の判断のもと対応できる体制と仕組みを構築しており、新たなビジネスチャンスへの取組みや業務効率化、コスト圧縮を推進し、事業継続のため、対応してまいります。
2026/06/24 15:31
#8 会計方針に関する事項(連結)
有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
期末決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法2026/06/24 15:31
#9 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
売上高
物流事業
倉庫部門1,881,032
港湾フォワーディング部門6,630,276
運輸部門13,260,744
不動産事業98,702
印刷事業
一般印刷部門9,391,296
新聞印刷部門5,334,552
その他506,938
顧客との契約から生じる収益37,103,543
その他の収益1,840,238
外部顧客への売上高38,943,782
(注)その他の収益は企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく収益であります。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
2026/06/24 15:31
#10 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/24 15:31
#11 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、サービスの種類別のセグメントから構成され、主に「物流事業」、「不動産事業」、「印刷事業」の事業活動を展開しており、当社及びグループ会社が構成するこれらの事業の種類別の区分により、当社及びグループ会社ごとに経営を管理しております。
したがって当社グループは、事業別のセグメントから構成されており、「物流事業」、「不動産事業」、「印刷事業」の3つを報告セグメントとしております。
2026/06/24 15:31
#12 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
4 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計40,038,03340,115,359
「その他」の区分の売上高682,009741,007
セグメント間取引消去△1,776,259△1,733,286
連結財務諸表の売上高38,943,78239,123,081
(注)全社費用は、主に本社の管理部門に係る費用であります。
2026/06/24 15:31
#13 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/24 15:31
#14 従業員の状況(連結)
2026年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(名)
物流事業993
(62)
(注)1 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員であります。
2 臨時従業員には、パートタイマーを含み、派遣社員を除いております。
2026/06/24 15:31
#15 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経営環境に対応すべく、当社グループは、原点である経営理念の「顧客に対する最高のサービス」、「適正利潤の追求」、「眞に働きがいのある会社」に立ち返り、取組みを行ってまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は39,123百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益は2,582百万円(前年同期比33.9%増)、経常利益は2,667百万円(前年同期比29.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,781百万円(前年同期比51.7%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2026/06/24 15:31
#16 設備投資等の概要
当連結会計年度の設備投資の総額は1,320,588千円であり、セグメントごとの設備投資について示すと、次のとおりであります。
(1) 物流事業
当連結会計年度の主な設備投資は、事業用機械装置および車両等の代替購入等を中心とする総額913,822千円の投資を実施しました。
2026/06/24 15:31
#17 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社および一部の連結子会社では、東京都その他の地域において、賃貸用の倉庫や賃貸オフィスビルなどを有しております。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,031,365千円(主に賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,010,999千円(主に賃貸収益は売上高に、賃貸費用は売上原価に計上)であります。
2026/06/24 15:31
#18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲から除いております。
2 持分法の適用に関する事項
2026/06/24 15:31
#19 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
(1) 金融商品に対する取組方針
当社グループは、物流事業、不動産事業および印刷事業を行うための設備投資計画に照らして必要な資金(主に銀行借入)を調達しております。また中長期的な運転資金(一部子会社においては短期的な運転資金)を銀行借入により調達しております。デリバティブ取引は後述するリスクを回避するために利用しており、投機的な取引は行わない方針であります。
(2) 金融商品の内容及びそのリスク
2026/06/24 15:31
#20 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
売上高1,615,757千円1,590,737千円
仕入高等2,295,318千円2,197,516千円
2026/06/24 15:31
#21 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「(収益認識関係)「1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」」に記載しております。
2026/06/24 15:31

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。