営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- 7682万
- 2015年9月30日
- -2億4148万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/11/12 15:20
(注) 全社費用は、本社の管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △992,181 四半期連結損益計算書の営業利益 76,825
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/11/12 15:20
(注) 全社費用は、本社の管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △1,073,382 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △241,480 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境に対応すべく、当社グループは、原点である経営理念の「顧客に対する最高のサービス」、「適正利潤の追求」、「眞に働きがいのある会社」に立ち返り、取組みを行ってまいりました。2015/11/12 15:20
この結果、物流事業における鋼材の取扱量の減少や商流の変更、印刷事業における新聞印刷の料金改定および不動産部門における修繕費の増加等により、当第2四半期連結累計期間における売上高は18,781百万円(前年同四半期比4.1%減)、営業損失は241百万円(前年同四半期は営業利益76百万円)、経常損失は338百万円(前年同四半期は経常損失21百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は317百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失は136百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。