営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 20億9438万
- 2015年12月31日 -17.15%
- 17億3527万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/09 11:20
(注) 全社費用は、本社の管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △1,492,002 四半期連結損益計算書の営業利益 2,094,386
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/09 11:20
(注) 全社費用は、本社の管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △1,577,538 四半期連結損益計算書の営業利益 1,735,277 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境に対応すべく、当社グループは、原点である経営理念の「顧客に対する最高のサービス」、「適正利潤の追求」、「眞に働きがいのある会社」に立ち返り、取り組みを行ってまいりました。2016/02/09 11:20
この結果、物流事業における鋼材の取扱量の減少や商流の変更、印刷事業における新聞印刷の料金改定および不動産部門における修繕費の増加等により、当第3四半期連結累計期間における売上高は36,308百万円(前年同四半期比2.3%減)、営業利益は1,735百万円(前年同四半期比17.1%減)、経常利益は1,642百万円(前年同四半期比17.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は908百万円(前年同四半期比14.5%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。