営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- 16億7938万
- 2017年3月31日 +25.17%
- 21億213万
個別
- 2016年3月31日
- 7億6982万
- 2017年3月31日 +18.6%
- 9億1303万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2017/06/28 13:07
(注)全社費用は、本社の管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △2,081,046 △1,981,348 連結財務諸表の営業利益 1,679,385 2,102,134
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2017/06/28 13:07
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- このような経営環境に対応すべく、当社グループは、原点である経営理念の「顧客に対する最高のサービス」、「適正利潤の追求」、「眞に働きがいのある会社」に立ち返り、取り組みを行ってまいりました。2017/06/28 13:07
この結果、当連結会計年度の売上高は45,449百万円(前年同期比0.7%減)、営業利益は2,102百万円(前年同期比25.2%増)、経常利益は2,049百万円(前年同期比34.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,276百万円(前年同期比427.1%増)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上高は、「1 業績等の概要(1)業績」と「2 生産、受注及び販売の状況」に記載のとおりであります。2017/06/28 13:07
② 営業利益
営業利益は、前連結会計年度に比べ422百万円増加し、2,102百万円(前年同期比25.2%増)となりました。これは主に売上原価の修繕費の減少、経費の見直し等によるコストの減少により売上総利益が242百万円増加し、さらに、人件費等の減少により販売費及び一般管理費が180百万円減少したことによるものであります。