売上高
連結
- 2021年6月30日
- 2億4349万
- 2022年6月30日 -26.16%
- 1億7979万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/10 15:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/08/10 15:00
(注)その他の収益は企業会計基準第13号「リース会計基準」に基づく収益であります。売上高 物流事業倉庫部門港湾フォワーディング部門運輸部門3PL(サードパーティーロジスティクス)部門 453,9221,719,2613,258,947217,510 不動産事業 69,036 印刷事業一般印刷部門新聞印刷部門 586,1971,509,356 その他 203,918 顧客との契約から生じる収益 8,018,150 その他の収益 454,168 外部顧客への売上高 8,472,319
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高および営業費用の季節的変動2022/08/10 15:00
前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)及び当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流事業2022/08/10 15:00
当事業のうち、倉庫部門につきましては、売上高は453百万円(前年同四半期比0.1%減)となりました。これは主に、既存顧客の増床や食料品関係の値上げ前の駆け込み需要があった一方、スポット案件の減少や中国のロックダウンの影響等により取扱量が減少したことによるものであります。
港湾フォワーディング部門につきましては、売上高は1,717百万円(前年同四半期比0.1%減)となりました。これは主に、国際情勢不安に伴う燃油価格の高騰が航空運賃を押し上げた一方、相場下落に伴い輸出鋼材の取扱量や製鉄関連作業量が減少したことよるものであります。