売上高
連結
- 2021年9月30日
- 4億4871万
- 2022年9月30日 -14.05%
- 3億8567万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/09 15:26
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/11/09 15:26
(注)その他の収益は企業会計基準第13号「リース会計基準」に基づく収益であります。売上高 物流事業倉庫部門港湾フォワーディング部門運輸部門3PL(サードパーティーロジスティクス)部門 916,1533,352,1416,554,513434,277 不動産事業 48,310 印刷事業一般印刷部門新聞印刷部門 1,166,1392,995,340 その他 367,971 顧客との契約から生じる収益 15,834,848 その他の収益 966,497 外部顧客への売上高 16,801,346
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高および営業費用の季節的変動2022/11/09 15:26
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流事業2022/11/09 15:26
当事業のうち、倉庫部門につきましては、売上高は930百万円(前年同四半期比1.6%増)となりました。これは主に、既存顧客の増床やスポット案件による取扱量の増加があったことによるものであります。港湾フォワーディング部門につきましては、売上高は3,503百万円(前年同四半期比4.5%増)となりました。これは主に、鉄スクラップの海外相場下落に伴う鋼材関連の輸出取扱量およびスポット案件等が減少した一方、建設機械等の輸出取扱量が回復傾向にあることや、新型コロナウイルス感染症拡大により航空運賃が高騰したことによるものであります。運輸部門につきましては、売上高は6,446百万円(前年同四半期比1.6%減)となりました。これは主に、建設機械関連の輸送取扱量が増加した一方、鋼材関連の輸送取扱量が減少したことによるものであります。3PL(サードパーティーロジスティクス)部門につきましては、売上高は413百万円(前年同四半期比4.7%減)となりました。これは主に、スポット案件の減少によるものであります。
この結果、当事業の売上高は11,294百万円(前年同四半期比0.3%増)、セグメント利益は燃油価格の高騰に伴うコストの増加等により1,043百万円(前年同四半期比11.3%減)となりました。