売上高
連結
- 2023年9月30日
- 3億7914万
- 2024年9月30日 -9.48%
- 3億4319万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/08 15:01
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/11/08 15:01
(注)その他の収益は企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく収益であります。売上高 物流事業倉庫部門港湾フォワーディング部門運輸部門3PL(サードパーティーロジスティクス)部門 921,7723,368,7076,231,889394,149 不動産事業 46,847 印刷事業一般印刷部門新聞印刷部門 1,354,0232,745,958 その他 289,422 顧客との契約から生じる収益 15,352,770 その他の収益 903,726 外部顧客への売上高 16,256,497
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高および営業費用の季節的変動2024/11/08 15:01
前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)及び当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流事業2024/11/08 15:01
当事業のうち、倉庫部門につきましては、主に物流センターの保管取扱量が増加したことにより売上高は939百万円(前年同期比1.9%増)となりました。港湾フォワーディング部門につきましては、主に建設機械の輸出取扱量が減少した一方、輸入鋼材、鉄スクラップおよび航空貨物輸送等の取扱量が増加したことにより売上高は3,384百万円(前年同期比0.4%増)となりました。運輸部門につきましては、主に2024年問題を背景にした物流コスト上昇に伴う料金改定を行ったことにより売上高は6,690百万円(前年同期比1.0%増)となりました。
この結果、当事業の売上高は11,014百万円(前年同期比0.9%増)、セグメント利益は人件費および設備投資による減価償却費等の増加により、1,124百万円(前年同期比2.0%減)となりました。