売上高
連結
- 2024年9月30日
- 3億4319万
- 2025年9月30日 +6.87%
- 3億6675万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)2025/11/07 14:42
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、中間連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2025/11/07 14:42
(注)その他の収益は企業会計基準第13号「リース取引に関する会計基準」に基づく収益であります。売上高 物流事業倉庫部門港湾フォワーディング部門運輸部門 939,3363,382,8696,690,403 不動産事業 48,828 印刷事業一般印刷部門新聞印刷部門 2,094,1901,721,383 その他 251,985 顧客との契約から生じる収益 15,128,997 その他の収益 919,393 外部顧客への売上高 16,048,391
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高および営業費用の季節的変動2025/11/07 14:42
前中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日)及び当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流事業2025/11/07 14:42
当事業のうち、倉庫部門につきましては、主に物流センターの保管取扱量が減少したことにより売上高は923百万円(前年同期比1.7%減)となりました。港湾フォワーディング部門につきましては、主に輸入コイル等の鋼材取扱量や米国の関税政策の影響から航空貨物の取扱量等が減少した一方、製鉄関連の作業量等が増加したことにより売上高は3,423百万円(前年同期比1.2%増)となりました。運輸部門につきましては、主に建設機械や鉄筋鋼材の輸送量等が減少した一方、物流コスト上昇に伴う料金改定や国内の需要動向を受けた大径鋼管に係るクレーン作業量等が増加したことにより売上高は6,904百万円(前年同期比3.2%増)となりました。
この結果、当事業の売上高は11,252百万円(前年同期比2.2%増)、セグメント利益は1,262百万円(前年同期比12.3%増)となりました。