その他有価証券評価差額金
連結
- 2019年3月31日
- 56億2300万
- 2020年3月31日 -42.2%
- 32億5000万
個別
- 2019年3月31日
- 56億9700万
- 2020年3月31日 -48.83%
- 29億1500万
有報情報
- #1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額(連結)
- 1.※1 その他の包括利益に係る組替調整額及び税効果額2020/06/25 11:13
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) その他有価証券評価差額金 当期発生額 △2,886 百万円 △4,733 百万円 税効果額 813 〃 683 〃 その他有価証券評価差額金 △2,055 百万円 △2,372 百万円 繰延ヘッジ損益 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 11:13
2.法定実効税率と税効果会計適用後の「法人税、住民税及び事業税」の負担率との間の差異の原因となった主な項前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △2,045 〃 △1,152 〃 資産除去債務に対応する除去費用の資産計上額 △225 〃 △223 〃
目別の内訳 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2020/06/25 11:13
(注) 評価性引当額の変動の主な内容は、連結子会社の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少であります。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 資産除去債務 684 〃 707 〃 その他有価証券評価差額金 201 〃 323 〃 未払事業税 528 〃 385 〃 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △2,121 〃 △1,195 〃 退職給付に係る資産 △2,031 〃 △1,662 〃
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③純資産2020/06/25 11:13
当連結会計年度末における純資産の部は、2,142億4百万円であり、前連結会計年度末に比べ158億48百万円増加しました。この増加の主な要因は、利益剰余金の増加とその他有価証券評価差額金および退職給付に係る調整累計額の減少との差等によるものです。
その結果、当連結会計年度末の自己資本比率は、前連結会計年度末を0.8ポイント上回る48.7%、D/Eレシオについては前連結会計年度末と同様、0.20倍となっております。