退職給付に係る負債
連結
- 2020年3月31日
- 13億7544万
- 2021年3月31日 -13.15%
- 11億9453万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2021/06/24 10:34
連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2021/06/24 10:34
(注)1.評価性引当額が780,578千円増加しております。この増加の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の増加242,206千円、減損損失に係る評価性引当額の増加352,346千円などであります。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 未払事業所税 5,151 5,011 退職給付に係る負債 518,357 463,794 役員退職慰労引当金 10,875 10,875
(注)2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 退職一時金制度(非積立型制度ですが、退職給付信託を設定した結果、積立型制度となっているものがあります。)では、退職給付として勤務期間に基づいた一時金を支給します。2021/06/24 10:34
なお、連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を採用しております。
2 確定給付制度