日本石油輸送(9074)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 1億2355万
- 2011年6月30日
- -8055万
- 2012年6月30日
- 3405万
- 2013年6月30日
- -3448万
- 2014年6月30日
- -1332万
- 2015年6月30日
- 5790万
- 2016年6月30日 -15.96%
- 4866万
- 2017年6月30日 -5.46%
- 4600万
- 2018年6月30日 +291.24%
- 1億8000万
- 2019年6月30日 -48.89%
- 9200万
- 2020年6月30日
- -2400万
- 2021年6月30日
- 1億5400万
- 2022年6月30日 -30.52%
- 1億700万
- 2023年6月30日
- -6800万
- 2024年6月30日
- -6600万
- 2025年6月30日
- 2億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/09 9:52
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失またはのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注) セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/08/09 9:52
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは、中期経営計画(2021年度~2023年度)の達成に向け、安全・安定輸送を継続しつつ、基盤事業における収益の維持・確保や生産性向上、海外輸送の収益力の向上、脱炭素社会に向けた輸送需要への対応等に取り組みました。2023/08/09 9:52
この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は7,876百万円(前年同期比2.7%減)となりました。また、利益面においては人件費や修繕費等の経費の増加もあり、営業損失は68百万円(前年同期は113百万円の営業利益)、経常利益は58百万円(前年同期比74.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は25百万円(同83.5%減)となりました。
セグメント別の概況は、次のとおりであります。