9074 日本石油輸送

9074
2026/06/17
時価
174億円
PER
11.38倍
2010年以降
5.7-28.36倍
(2010-2026年)
PBR
0.58倍
2010年以降
0.3-0.7倍
(2010-2026年)
配当 予
2.29%
ROE
6.21%
ROA
3.05%
資料
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日本石油輸送(9074)の修繕引当金の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
4億203万
2009年3月31日 -14.2%
3億4493万
2010年3月31日 +2.85%
3億5477万
2010年12月31日 -27.2%
2億5828万
2011年3月31日 +19.36%
3億828万
2011年6月30日 -3.2%
2億9842万
2011年9月30日 -10.5%
2億6710万
2011年12月31日 -7.72%
2億4648万
2012年3月31日 +5.68%
2億6049万
2012年6月30日 -4.48%
2億4883万
2012年9月30日 -9.66%
2億2480万
2012年12月31日 +0.21%
2億2528万
2013年3月31日 +24.22%
2億7984万
2013年6月30日 -11.13%
2億4870万
2013年9月30日 -5.4%
2億3528万
2013年12月31日 +0.06%
2億3543万
2014年3月31日 +30.44%
3億709万
2014年6月30日 -5.66%
2億8969万
2014年9月30日 -6.07%
2億7210万
2014年12月31日 +1.22%
2億7542万
2015年3月31日 +9.21%
3億80万
2015年6月30日 -0.63%
2億9890万
2015年9月30日 -4.57%
2億8525万
2015年12月31日 +1.81%
2億9041万
2016年3月31日 +12.3%
3億2613万
2016年6月30日 +0.54%
3億2789万
2016年9月30日 -5.93%
3億846万
2016年12月31日 +1.13%
3億1196万
2017年3月31日 +3.41%
3億2260万
2017年6月30日 -3.67%
3億1076万
2017年9月30日 -17.74%
2億5562万
2017年12月31日 -2.66%
2億4882万
2018年3月31日 -1.59%
2億4485万
2018年6月30日 -1.58%
2億4100万
2018年9月30日 +13.69%
2億7400万
2018年12月31日 +4.38%
2億8600万
2019年3月31日 ±0%
2億8600万
2019年6月30日 +3.5%
2億9600万
2019年9月30日 +8.11%
3億2000万
2019年12月31日 +1.88%
3億2600万
2020年3月31日 -9.51%
2億9500万
2020年6月30日 -1.36%
2億9100万
2020年9月30日 +0.34%
2億9200万
2020年12月31日 +2.05%
2億9800万
2021年3月31日 +5.7%
3億1500万
2021年6月30日 -1.9%
3億900万
2021年9月30日 -14.24%
2億6500万
2021年12月31日 +1.89%
2億7000万
2022年3月31日 +7.41%
2億9000万
2022年6月30日 -3.1%
2億8100万
2022年9月30日 -5.69%
2億6500万
2022年12月31日 +2.26%
2億7100万
2023年3月31日 +9.96%
2億9800万
2023年6月30日 +3.36%
3億800万
2023年9月30日 +1.62%
3億1300万
2023年12月31日 +8.31%
3億3900万
2024年3月31日 +3.83%
3億5200万
2024年6月30日 +19.6%
4億2100万
2024年9月30日 +3.09%
4億3400万
2024年12月31日 +5.53%
4億5800万
2025年3月31日 +1.09%
4億6300万
2025年6月30日 +9.29%
5億600万
2025年9月30日 +6.13%
5億3700万
2025年12月31日 +4.47%
5億6100万
2026年3月31日 +8.91%
6億1100万

個別

2008年3月31日
3億4855万
2009年3月31日 -20.71%
2億7636万
2010年3月31日 -1.28%
2億7283万
2011年3月31日 -16.73%
2億2718万
2012年3月31日 -14.57%
1億9408万
2013年3月31日 +14.78%
2億2277万
2014年3月31日 +11.89%
2億4926万
2015年3月31日 -11.17%
2億2141万
2016年3月31日 +10.51%
2億4468万
2017年3月31日 -1.33%
2億4142万
2018年3月31日 -36.13%
1億5420万
2019年3月31日 +29.7%
2億
2020年3月31日 -6.5%
1億8700万
2021年3月31日 +6.95%
2億
2022年3月31日 -12%
1億7600万
2023年3月31日 -3.41%
1億7000万
2024年3月31日 +39.41%
2億3700万
2025年3月31日 +45.99%
3億4600万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
デリバティブ
時価法を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物2~60年
機械装置及び運搬具2~18年
コンテナ2~7年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2025/06/26 16:00
#2 営業費用明細表(連結)
(注) 売上原価、販売費及び一般管理費には下記の引当金繰入額および退職給付費用が含まれています。
項目前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
退職給付費用3011
修繕引当金繰入額106153
販売費及び一般管理費
2025/06/26 16:00
#3 引当金明細表(連結)
(単位:百万円)
区分当期首残高当期増加額当期減少額当期末残高
役員賞与引当金85768576
修繕引当金23715343346
2025/06/26 16:00
#4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前事業年度(2024年3月31日)当事業年度(2025年3月31日)
退職給付引当金320314
修繕引当金72108
有価証券等評価損7274
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳
2025/06/26 16:00
#5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
前連結会計年度(2024年3月31日)当連結会計年度(2025年3月31日)
退職給付に係る負債935911
修繕引当金112150
有価証券等評価損120124
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
2025/06/26 16:00
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
修繕引当金
タンク車等に対する定期検査費用の支払に備えるため、経過期間に対応する支出見込額を計上しております。
5 収益および費用の計上基準
① 顧客との契約から生じる収益
当社は、以下の5ステップアプローチに基づいて、収益を認識しております。
ステップ1:顧客との契約を識別する。
ステップ2:契約における履行義務を識別する。
ステップ3:取引価格を算定する。
ステップ4:取引価格を契約における別個の履行義務へ配分する。
ステップ5:履行義務を充足した時点に、または充足するにつれて収益を認識する。
ア.顧客との契約および履行義務に関する情報
当社では、(a)石油輸送事業、(b)高圧ガス輸送事業、(c)化成品・コンテナ輸送事業および(d)資産運用事業を主な収益としております。
このうち、(a)、(b)、(c)について以下の輸送サービスを、顧客の要望に合わせて提供しております。
(a)石油輸送事業
石油製品の鉄道タンク車や貨物自動車による輸送サービス
(b)高圧ガス輸送事業
高圧ガスの鉄道コンテナや貨物自動車による輸送サービス
(c)化成品・コンテナ輸送事業
石油化学製品等の鉄道コンテナ輸送、貨物自動車ならびに国内および国際複合一貫輸送による輸送サービス
これらの輸送サービスは、輸送期間の経過に伴い積載品は出発地点から到着地点に移動し、近づくにつれて顧客が便益を受けることから、一定の期間にわたり充足される履行義務であります。そのため輸送途中にあるものについてはサービス提供の予定日数から進捗度を合理的に見積もり、履行義務充足の測定を行い、収益を認識しております。
イ.収益の総額表示と純額表示
当社の提供する輸送サービスでは、当社が顧客から受託し、外部に輸送を委託する取引があります。このような取引については、顧客に対する責任や委託先への指示、取引価格の決定などから、顧客へ輸送サービスを提供する前に、委託先が提供する便益の大部分を当社が受けていると判断します。その結果、これを総額表示としております。
② ファイナンス・リース取引に係る収益
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。
6 その他財務諸表作成のための重要な事項
退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。2025/06/26 16:00

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