ソフトウエア
連結
- 2018年3月31日
- 1億6754万
- 2019年3月31日 -21.44%
- 1億3162万
個別
- 2018年3月31日
- 7229万
- 2019年3月31日 -21.67%
- 5662万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (ロ)無形固定資産2019/06/27 13:33
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 8~47年
機械及び装置 10~24年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)で償却しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/06/27 13:33 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/06/27 13:33
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) その他(工具、器具及び備品等) 399 142 ソフトウエア ― 823 計 1,839 1,693 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 13:33
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 建物減価償却費 939,694 879,150 ソフトウエア減価償却費 165,809 173,282 退職給付引当金 727,063 765,109
前事業年度(2018年3月31日) - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1. 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/27 13:33
2. 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物減価償却費 1,024,950 961,895 ソフトウエア減価償却費 165,809 173,282 未払役員退職慰労金 90,253 78,089
- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2019/06/27 13:33
なお、当社及び国内連結子会社におけるソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2019/06/27 13:33
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)で償却しております。
(3)リース資産