東海運(9380)の短期借入れによる収入の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 10億8000万
- 2011年9月30日 +73.15%
- 18億7000万
- 2012年9月30日 +71.66%
- 32億1000万
- 2013年9月30日 -74.45%
- 8億2000万
- 2014年9月30日 ±0%
- 8億2000万
- 2015年9月30日 +102.44%
- 16億6000万
- 2016年9月30日 -50.9%
- 8億1500万
- 2017年9月30日 -14.11%
- 7億
- 2018年9月30日 +774.29%
- 61億2000万
- 2019年9月30日 -83.04%
- 10億3800万
- 2020年9月30日 -79.77%
- 2億1000万
- 2021年9月30日 +328.57%
- 9億
- 2022年9月30日 +46.67%
- 13億2000万
- 2023年9月30日 +56.06%
- 20億6000万
- 2025年9月30日 -17.48%
- 17億
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末におけるコミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は、次のとおりであります。2023/11/10 10:23
前連結会計年度(2023年3月31日) 当第2四半期連結会計期間(2023年9月30日) コミットメントラインの総額 3,000,000 千円 3,000,000 千円 借入実行残高 1,260,000 千円 2,220,000 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 無形固定資産の取得による支出が3千9百万円減少しましたが、有形固定資産の取得による支出が12億8千9百万円増加したことや、関係会社株式の取得による支出が2億1千4百万円増加したこと等が影響しました。2023/11/10 10:23
財務活動による収入は1億4百万円となり、前年同四半期と比べ8億7千万円増加しました。約定返済の増加で長期借入金の返済による支出が3億9千8百万円増加したものの、シンジケーション方式によるコミットメントライン契約を効果的に運用した結果、短期借入金による収入は7億4千万円、設備投資に伴い長期借入れによる収入が6億円増加したこと等が影響しました。
(3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題