- 9380
- 2026/09/04
- 時価
- 126億円
- PER 予
- 14.94倍
- 2010年以降
- 赤字-42.82倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.36-1.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.06%
- ROE 予
- 4.35%
- ROA 予
- 1.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東海運(9380)の短期借入れによる収入の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 17億
- 2009年3月31日 +82.47%
- 31億200万
- 2010年3月31日 +25.73%
- 39億
- 2011年3月31日 -51.79%
- 18億8000万
- 2012年3月31日 +163.3%
- 49億5000万
- 2013年3月31日 -12.93%
- 43億1000万
- 2014年3月31日 -64.73%
- 15億2000万
- 2015年3月31日 -3.29%
- 14億7000万
- 2016年3月31日 +152.38%
- 37億1000万
- 2017年3月31日 -54.58%
- 16億8500万
- 2018年3月31日 +50.15%
- 25億3000万
- 2019年3月31日 -14.23%
- 21億7000万
- 2020年3月31日 +6.41%
- 23億900万
- 2021年3月31日 -52.79%
- 10億9000万
- 2022年3月31日 +83.49%
- 20億
- 2023年3月31日 +29%
- 25億8000万
- 2024年3月31日 -15.5%
- 21億8000万
- 2025年3月31日 -66.97%
- 7億2000万
- 2026年3月31日 +219.44%
- 23億
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 当連結会計年度末におけるコミットメントライン契約に係る借入未実行残高等は、次のとおりであります。2026/06/25 9:07
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) コミットメントラインの総額 3,000,000 千円 3,000,000 千円 借入実行残高 1,500,000 千円 1,500,000 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動による支出は33億9千9百万円となり、前連結会計年度と比べ10億9百万円減少しました。事業譲渡を行った前連結会計年度と比べ、事業譲渡による収入が1億6千9百万円減少したものの、前連結会計年度においては、横浜港流通センター及び危険物マルチワークステーション・朝倉サイトに関わる大型設備投資等が行われたことから、有形固定資産の取得による支出が6億2千6百万円減少したほか、有形固定資産の売却による収入が2億6千万円増加したこと等が影響しました。2026/06/25 9:07
財務活動による収入は13億8千8百万円となり、前連結会計年度と比べ3億7千8百万円増加しました。自己株式の取得による支出が1億2千5百万円増加したものの、手元資金の有効活用による有利子負債の圧縮を行った前連結会計年度と比べ、短期借入れによる収入および短期借入金の返済による支出の増加により、3億6千万円増加したこと等が影響しました。
キャッシュ・フロー関連指標のトレンド