9380 東海運

9380
2026/04/24
時価
113億円
PER 予
19.58倍
2010年以降
赤字-42.82倍
(2010-2025年)
PBR
0.61倍
2010年以降
0.36-1.06倍
(2010-2025年)
配当 予
1.79%
ROE 予
3.14%
ROA 予
1.36%
資料
Link
CSV,JSON

東海運(9380)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海運事業の推移 - 第三四半期

【期間】

連結

2013年12月31日
4億65万
2014年12月31日 -8.67%
3億6591万
2015年12月31日 -10.39%
3億2788万
2016年12月31日 +13.13%
3億7094万
2017年12月31日 +31.19%
4億8662万
2018年12月31日 -24.86%
3億6565万
2019年12月31日 +15.59%
4億2267万
2020年12月31日 +7.67%
4億5508万
2021年12月31日 -45.77%
2億4676万
2022年12月31日 +34.08%
3億3086万
2023年12月31日 -3.79%
3億1834万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
海運事業
海運事業におきましては、内航船について、セメント船は、公共投資や設備投資において一定の需要があったものの、資材価格や労務費用の高騰、建設現場における人手不足を背景とした工期の長期化により取扱量が減少しました。内航貨物船は、一般貨物船において、建設発生土や石膏等の輸送量が増加しました。粉体船においては、2023年3月末に1隻が契約終了となり減船した影響を受け、取扱量は減少しました。外航船は、一般貨物船において、航海数は横ばいで推移しましたが、収益は減少しました。
旅客船配乗業務については、2022年9月より本格的な営業を開始したことに加え、インバウンドの影響を受け稼働率が向上したことにより、収益は増加しました。
これらの結果、海運事業の営業収益は、70億1千万円と前年同四半期に比べ1億8千2百万円(2.7%)の増収となりましたが、セグメント利益は、3億1千8百万円と前年同四半期に比べ1千2百万円(3.8%)の減益となりました。2024/02/14 9:04

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