営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 8299万
- 2024年9月30日 +241.72%
- 2億8361万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額△1,047,023千円には、セグメント間取引消去△24,157千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,022,865千円が含まれております。全社費用の主なものは提出会社本社及び連結子会社の総務部門、人事部門、管理部門等に係る費用であります。2024/11/14 10:58
2 セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」の範囲に含まれる不動産賃貸収入であります。2024/11/14 10:58 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物流事業においては、物流サービス強化を図るため、横浜港流通センター(神奈川県横浜市)及び危険物マルチワークステーション朝倉サイト(福岡県朝倉市)を2024年9月に開設しました。また、経営資源を有効活用し、資本効率の向上を図るため、固定資産の売却や連結子会社の組織再編に伴う体制強化及びICTを活用した業務効率化に取り組みました。2024/11/14 10:58
これらの結果、当中間連結会計期間の営業収益は、196億8千8百万円と前中間連結会計期間に比べ2億3千5百万円(1.2%)の減収となりましたが、営業利益は2億8千3百万円と前中間連結会計期間に比べ2億円(241.7%)の増益、経常利益は3億3千2百万円と前中間連結会計期間に比べ1億4百万円(45.6%)の増益となりました。
また、親会社株主に帰属する中間純利益は2億4千8百万円と前中間連結会計期間に比べ1億2千6百万円(103.0%)の増益となりました。