- 8097
- 2026/09/16
- 時価
- 1569億円
- PER 予
- 18.8倍
- 2010年以降
- 3.67-37.32倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.33倍
- 2010年以降
- 0.37-1.39倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.01%
- ROE 予
- 7.07%
- ROA 予
- 4.1%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 76億8200万
- 2014年3月31日 -7.73%
- 70億8800万
個別
- 2013年3月31日
- 45億8000万
- 2014年3月31日 -13.91%
- 39億4300万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況のなか、当社グループにおいては、販売基盤の拡充により収益の向上に努めた。2015/06/26 11:32
その結果、当連結会計年度における当社グループの売上高は、前期比8.8%増の9,598億34百万円となったものの、売上総利益が減少したことにより、営業利益は前期比7.7%減の70億88百万円、経常利益は前期比7.9%減の77億67百万円となった。当期純利益については、前連結会計年度に計上した投資有価証券評価損がなくなったことにより、前期比59.1%増の41億96百万円となった。
セグメントの業績は次のとおりである。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)経営成績の分析2015/06/26 11:32
原油価格の高止まりや環境への配慮を背景に、低燃費車や省エネ機器が普及したことなどから、石油製品の需要が低迷する厳しい状況が続くなか、販売基盤の拡充により収益の向上に努めた結果、当連結会計年度における売上高は、前期比8.8%増の9,598億34百万円となったものの、売上総利益が減少したことにより、営業利益は前期比7.7%減の70億88百万円、経常利益は前期比7.9%減の77億67百万円となった。当期純利益については、前連結会計年度に計上した投資有価証券評価損がなくなったことにより、前期比59.1%増の41億96百万円となった。
(3)キャッシュ・フローの状況の分析