営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 10億500万
- 2015年6月30日 +58.81%
- 15億9600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループを取り巻くエネルギー業界においては、省エネルギー化が進むなか、消費税増税による反動減のあった前年同期と比べ、ガソリンなど燃料油の需要は全般的に増加した。2015/08/13 9:44
その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、石油製品の販売数量が増加したものの原油価格の影響を受けて販売価格が下落したことにより前年同期比4.5%減の2,001億27百万円となり、売上総利益の増加や経費節減により、営業利益は前年同期比58.7%増の15億96百万円、経常利益は前年同期比54.9%増の18億94百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比116.5%増の11億40百万円となった。
セグメントの業績は次のとおりである。