営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 11億8600万
- 2017年6月30日 +129.76%
- 27億2500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうしたなかで、当社グループは、前事業年度に実施したグループ事業の再編のもと、石油小売り事業において販売力をより一層強化するなど、積極的な営業活動を展開することで業績の向上に努めた。2017/08/10 9:27
その結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、石油製品の販売価格が上昇したことなどにより、前年同期比10.9%増の1,596億58百万円となり、利幅の改善などにより売上総利益が増加したことから、営業利益は前年同期比129.8%増の27億25百万円、経常利益は前年同期比115.0%増の32億3百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比163.6%増の22億48百万円となった。
セグメントの業績は次のとおりである。