経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 97億600万
- 2018年12月31日 -9.3%
- 88億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△52百万円には、セグメント間取引消去△1億47百万円および各報告セグメントに配分していない全社利益95百万円が含まれている。全社利益は主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費、営業外収益および営業外費用である。2019/02/13 10:06
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っている。2019/02/13 10:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループは、当社による子会社の吸収合併やLPガスの配送・充てん事業の合弁会社への統合など経営の効率化を進めるとともに、販売基盤の拡大に努めた。2019/02/13 10:06
当第3四半期連結累計期間における当社グループの売上高は、石油製品の販売価格が上昇したことなどにより前年同期比6.9%増の5,434億56百万円となった。営業利益は、原油価格が当第3四半期連結累計期間末日にかけて下落したことに伴う商品の在庫評価額の影響や暖冬などによる販売数量の減少もあり、前年同期比11.6%減の78億59百万円となり、経常利益は前年同期比9.3%減の88億3百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比11.3%減の54億14百万円となった。
セグメントごとの経営成績は次のとおりである。