四半期報告書-第91期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載の通り、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識に関する会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の計算方法を同様に変更している。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「石油関連事業」の売上高は11,616百万円減少している。なお、「ガス関連事業」の売上高は473百万円減少し、セグメント利益は138百万円減少している。また、「航空関連事業他」の売上高は0百万円減少している。
(事業の区分)
当社グループの企業活動の実態に即したより適切な経営情報の開示を行うため、第1四半期連結会計期間より、「石油関連事業」に含めて開示していた「化学品関連事業」を区分している。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示している。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載の通り、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識に関する会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益または損失の計算方法を同様に変更している。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の「石油関連事業」の売上高は11,616百万円減少している。なお、「ガス関連事業」の売上高は473百万円減少し、セグメント利益は138百万円減少している。また、「航空関連事業他」の売上高は0百万円減少している。
(事業の区分)
当社グループの企業活動の実態に即したより適切な経営情報の開示を行うため、第1四半期連結会計期間より、「石油関連事業」に含めて開示していた「化学品関連事業」を区分している。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示している。