福山通運(9075)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 1765億3600万
- 2010年12月31日 +9.88%
- 1939億8500万
- 2011年12月31日 -2.69%
- 1887億6700万
- 2012年12月31日 -1.03%
- 1868億1700万
- 2013年12月31日 +2.89%
- 1922億2400万
- 2014年12月31日 -0.17%
- 1919億500万
- 2015年12月31日 +0.05%
- 1919億9300万
- 2016年12月31日 +0.34%
- 1926億4400万
- 2017年12月31日 +4.55%
- 2014億1200万
- 2018年12月31日 +7.3%
- 2161億1300万
- 2019年12月31日 +2.71%
- 2219億7400万
- 2020年12月31日 -3.23%
- 2148億900万
- 2021年12月31日 +2.5%
- 2201億8200万
- 2022年12月31日 +1.41%
- 2232億8100万
- 2023年12月31日 -2.25%
- 2182億5400万
- 2024年12月31日 +4.85%
- 2288億2900万
- 2025年12月31日 +4.67%
- 2395億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/09 10:14
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第3四半期連結累計期間】2024/02/09 10:14
(単位:百万円) 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 売上高 223,281 218,254 売上原価 198,034 200,861 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループにおきましては、倉庫機能を兼ね備えた物流センターの増設により複合一貫輸送サービスを推進し、貨物輸送量の増加に取り組んでまいりました。一方、ドライバー不足がより一層深刻化するなか、荷役分離によるドライバーの作業軽減、業務形態に適応した職種の新設による採用強化に努めてまいりました。また、11月には浪速運送株式会社と業務提携を締結し、幹線輸送における連携強化を図り、積載効率の向上をはじめ環境負荷の低減に取り組むとともに、物流拠点の共同利用等によるドライバーの長時間労働の改善に努めるなど、2024年問題の課題解決に向けた各種施策を推進しております。2024/02/09 10:14
以上の結果、売上高は2,182億54百万円(前年同四半期比2.3%減)、営業利益は109億44百万円(前年同四半期比42.1%減)、経常利益は125億23百万円(前年同四半期比37.9%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は74億47百万円(前年同四半期比60.6%減)となりました。
これらをセグメント別に見た事業の概況は次のとおりであります。