福山通運(9075)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 国際事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 4億600万
- 2014年12月31日 +0.25%
- 4億700万
- 2015年12月31日 -12.53%
- 3億5600万
- 2016年12月31日 -35.39%
- 2億3000万
- 2017年12月31日 +69.57%
- 3億9000万
- 2018年12月31日 +21.28%
- 4億7300万
- 2019年12月31日 -27.7%
- 3億4200万
- 2020年12月31日 -51.46%
- 1億6600万
- 2021年12月31日 +165.06%
- 4億4000万
- 2022年12月31日 +18.64%
- 5億2200万
- 2023年12月31日 -44.83%
- 2億8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高は157億9百万円(前年同四半期比1.5%減)、営業利益は22億67百万円(前年同四半期比14.8%減)となりました。2024/02/09 10:14
国際事業におきましては、海上コンテナ不足を起因とした国際物流の混乱が正常化したことに伴い、高騰していた海上運賃も下落傾向となり低調に推移いたしました。なお、7月にASEAN域内での海上貨物の自社での取り扱いを目的に総合物流会社を連結子会社化いたしました。
以上の結果、売上高は80億70百万円(前年同四半期比18.2%減)、営業利益は2億88百万円(前年同四半期比44.8%減)となりました。