福山通運(9075)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 流通加工事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 4億2800万
- 2014年12月31日 -52.1%
- 2億500万
- 2015年12月31日 +75.12%
- 3億5900万
- 2016年12月31日 +16.99%
- 4億2000万
- 2017年12月31日 +3.57%
- 4億3500万
- 2018年12月31日 +305.06%
- 17億6200万
- 2019年12月31日 +13.45%
- 19億9900万
- 2020年12月31日 +22.61%
- 24億5100万
- 2021年12月31日 +2.86%
- 25億2100万
- 2022年12月31日 +5.59%
- 26億6200万
- 2023年12月31日 -14.84%
- 22億6700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高は1,892億87百万円(前年同四半期比1.8%減)、営業利益は106億32百万円(前年同四半期比40.7%減)となりました。2024/02/09 10:14
流通加工事業におきましては、新設した千葉八千代支店、北海道北広島支店、大阪船場支店は倉庫を併設することで、倉庫機能のさらなる拡充を図り、多様化するお客様ニーズに対応した営業強化を進めてまいりました。また、外注人件費や光熱費の上昇などのコスト増加要因に対応した料金改定を行ってまいりましたが、取扱量の減少により低調に推移いたしました。
以上の結果、売上高は157億9百万円(前年同四半期比1.5%減)、営業利益は22億67百万円(前年同四半期比14.8%減)となりました。