当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 43億2500万
- 2014年3月31日 +74.29%
- 75億3800万
個別
- 2013年3月31日
- 41億5700万
- 2014年3月31日 +42.6%
- 59億2800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2014/06/30 12:09
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益金額又は1株当たり四半期純損失金額(△)(円) 9.57 6.21 10.66 5.16 - #2 業績等の概要
- このような状況のもと当社グループは、運送、流通加工、国際の3事業を柱に、取り分けネットワーク網の拡充を図り、小口商業荷物に特化する事業基盤の構築に努めてまいりました。2014/06/30 12:09
以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,554億21百万円(前期比3.6%増)、営業利益は123億91百万円(前期比2.0%増)となりましたが、経常利益は、車両購入助成金の減少から134億48百万円(前期比1.1%減)となり、当期純利益につきましては、特別損益の改善により75億38百万円(前期比74.3%増)となりました。
これらをセグメント別に見た事業の概況は、次のとおりであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2014/06/30 12:09
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経常利益は、低公害車や天然ガス車などの環境対応車への切替による助成金収入の減少により前連結会計年度より1億48百万円減少し134億48百万円となりました。2014/06/30 12:09
当期純利益は、特別損益の改善により、前連結会計年度より32億13百万円増加し75億38百万円となりました。
(3) 資本の財源及び資金の流動性についての分析 - #5 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 2014/06/30 12:09
(単位:百万円) 特別損失合計 5,554 1,168 税金等調整前当期純利益 8,348 13,335 法人税、住民税及び事業税 4,996 5,607 法人税等合計 4,103 5,555 少数株主損益調整前当期純利益 4,244 7,779 少数株主利益又は少数株主損失(△) △80 241 当期純利益 4,325 7,538 少数株主利益又は少数株主損失(△) △80 241 少数株主損益調整前当期純利益 4,244 7,779 その他の包括利益 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (2)1株当たり当期純利益金額2014/06/30 12:09
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益(百万円) 4,325 7,538 普通株主に帰属しない金額(百万円) - -