のれん
連結
- 2018年3月31日
- 4億8600万
- 2019年3月31日 -31.28%
- 3億3400万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。2019/06/20 9:31 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2019/06/20 9:31
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 12百万円2019/06/20 9:31
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 固定資産 5262019/06/20 9:31
のれん 105
流動負債 △522 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/06/20 9:31
(注)当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 税額控除 △0.5 - のれん償却額 0.3 - その他 △0.8 - - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 貨物運送収入は、発送日を基準として計上しております。2019/06/20 9:31
(6) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。