構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 50億4900万
- 2021年3月31日 -4.28%
- 48億3300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法によっております。2021/06/23 9:43
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2021/06/23 9:43
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 53百万円 35百万円 機械装置及び運搬具 21 10 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は次のとおりであります。2021/06/23 9:43
担保に供した現金及び預金のうち、前連結会計年度36百万円、当連結会計年度47百万円は信用状発行のため差し入れたもので、当連結会計年度末現在において対応債務は存在しておりません。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 現金及び預金 81百万円 82百万円 建物及び構築物 12 12 土地 412 412
担保付債務は次のとおりであります。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 地の「期首帳簿価額」、「当期減少額」及び「期末帳簿価額」欄における[ ]内は、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日改正)により行った、土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。
(2) 建物及び構築物の増加は、前橋支店の新築であります。
(3) 機械装置の増加は、広島支店、前橋支店の自動仕分装置の新設であります。
(4) 車両運搬具の増加は、営業大型車193台、営業小型車776台及び特殊車ほか30台の購入であります。
(5) 車両運搬具の減少は、営業大型車235台、営業小型車660台及び特殊車ほか29台の売却・除却であります。
(6) 土地の増加は、北広島営業所、加須支店及び岡崎支店の事業用地の購入であります。
(7) 建設仮勘定の増加は、岐阜かに流通センターの新築及び北広島営業所の事業用地の購入であります。2021/06/23 9:43 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2021/06/23 9:43
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。