営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 211億4500万
- 2022年3月31日 +4.47%
- 220億9100万
個別
- 2021年3月31日
- 157億3400万
- 2022年3月31日 +8.71%
- 171億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2022/06/22 9:24
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない広告宣伝費及び各連結会社本社の管理部門に係る費用であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △3,713 △4,240 連結財務諸表の営業利益 21,145 22,091
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法2022/06/22 9:24
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 中期経営計画のセグメント別目標 (単位:百万円)2022/06/22 9:24
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等事業別 2021年度実績 2023年度計画 売上高 営業利益 売上高 営業利益 運送事業 254,364 20,810 275,000 19,500
当社グループは、次の経営指標を重要なものとして目標を設定しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループにおきましては、倉庫機能を有したターミナルや3PL拠点となる流通センターの増設により、お客様の物流を受託する一貫輸送を推進し貨物輸送量の増加に取り組んでまいりました。また、12月には、糸島市(福岡県)と「災害時における物資輸送等に関する協定」を締結し、中期経営計画の基本方針の1つである安全・安心な社会づくりへの貢献にも取り組んでまいりました。2022/06/22 9:24
以上の結果、当連結会計年度の売上高は2,912億66百万円(前期比2.0%増)、営業利益は220億91百万円(前期比4.5%増)、経常利益は231億96百万円(前期比3.2%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は167億63百万円(前期比9.4%増)となりました。
これらをセグメント別に見た事業の概要は、次のとおりであります。 - #5 連結損益及び包括利益計算書(連結)
- ②【連結損益及び包括利益計算書】2022/06/22 9:24
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費合計 7,705 8,311 営業利益 21,145 22,091 営業外収益