9075 福山通運

9075
2026/03/30
時価
2166億円
PER 予
15.02倍
2010年以降
5.76-36.36倍
(2010-2025年)
PBR
0.68倍
2010年以降
0.44-1.23倍
(2010-2025年)
配当 予
1.41%
ROE 予
4.53%
ROA 予
2.54%
資料
Link
CSV,JSON

福山通運(9075)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
58億2300万
2009年3月31日 +41.11%
82億1700万
2010年3月31日 +52.42%
125億2400万
2011年3月31日 +4.57%
130億9600万
2012年3月31日 +3.41%
135億4300万
2013年3月31日 -10.3%
121億4800万
2014年3月31日 +2%
123億9100万
2015年3月31日 +3.3%
128億
2016年3月31日 +2.65%
131億3900万
2017年3月31日 -15.94%
110億4400万
2018年3月31日 +33.34%
147億2600万
2019年3月31日 +32.27%
194億7800万
2020年3月31日 +5.46%
205億4100万
2021年3月31日 +2.94%
211億4500万
2022年3月31日 +4.47%
220億9100万
2023年3月31日 -3.24%
213億7500万
2024年3月31日 -51.12%
104億4800万
2025年3月31日 -29.53%
73億6300万

個別

2008年3月31日
44億7000万
2009年3月31日 +35.66%
60億6400万
2010年3月31日 +44.44%
87億5900万
2011年3月31日 +14.82%
100億5700万
2012年3月31日 +15.18%
115億8400万
2013年3月31日 -14.38%
99億1800万
2014年3月31日 -2.4%
96億8000万
2015年3月31日 -9.42%
87億6800万
2016年3月31日 -2.18%
85億7700万
2017年3月31日 -1.87%
84億1700万
2018年3月31日 +24.05%
104億4100万
2019年3月31日 +42.33%
148億6100万
2020年3月31日 +6.16%
157億7600万
2021年3月31日 -0.27%
157億3400万
2022年3月31日 +8.71%
171億400万
2023年3月31日 -4.16%
163億9200万
2024年3月31日 -43.16%
93億1800万
2025年3月31日 -30.77%
64億5100万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
利益前連結会計年度当連結会計年度
全社費用(注)△4,245△4,578
連結財務諸表の営業利益10,4487,363
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない広告宣伝費及び各連結会社本社の管理部門に係る費用であります。
2025/06/23 11:16
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。
2025/06/23 11:16
#3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
中期経営計画のセグメント別目標 (単位:百万円)
事業別2024年度実績2026年度計画
売上高営業利益売上高営業利益
運送事業234,5384,928254,00012,800
(3)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社グループは、売上高営業利益率及びROEを重要な経営指標として位置付けており、ROE8.0%以上を中長期的な目標としております。事業成長・資本効率向上に取り組み、2024年5月15日に発表しました第6次中期経営計画「 Change & Growth 2026 」最終年度となる2026年度においては経過目標として営業利益率5.3%、ROE6.5%の達成を目指します。
2025/06/23 11:16
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また物流業界における輸送力低下のリスクが高まるなか、当社グループでは持続可能な輸送サービスの提供の実現に向け、レベル4自動運転(※1)トラックによる幹線輸送の実現に向けた実証実験への参加や長距離輸送に対応するため、中継拠点で他社と自社のトラクターを交換する「トレーラー・トラクター方式」による中継輸送の開始に向けた企業間の協業に取り組むとともに、人材の確保・定着に向けて、全国のセールスドライバーに機能性及び安全性、環境負荷の低減に配慮した制服(※2)を配布するなど、人的資本における従業員満足を高めるための取り組みを推進してまいりました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,024億95百万円(前期比5.2%増)、営業利益は73億63百万円(前期比29.5%減)、経常利益は99億17百万円(前期比23.6%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は87億48百万円(前期比11.7%増)となりました。
これらをセグメント別に見た事業の概要は、次のとおりであります。
2025/06/23 11:16
#5 連結損益及び包括利益計算書(連結)
②【連結損益及び包括利益計算書】
(単位:百万円)
販売費及び一般管理費合計8,8099,558
営業利益10,4487,363
営業外収益
2025/06/23 11:16

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。