福山通運(9075)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 64億4100万
- 2011年9月30日 +2.38%
- 65億9400万
- 2012年9月30日 -20.78%
- 52億2400万
- 2013年9月30日 +7.14%
- 55億9700万
- 2014年9月30日 -2.16%
- 54億7600万
- 2015年9月30日 +9.22%
- 59億8100万
- 2016年9月30日 -12.76%
- 52億1800万
- 2017年9月30日 +0.08%
- 52億2200万
- 2018年9月30日 +85.35%
- 96億7900万
- 2019年9月30日 +15.83%
- 112億1100万
- 2020年9月30日 -15.48%
- 94億7600万
- 2021年9月30日 +15.64%
- 109億5800万
- 2022年9月30日 +6.66%
- 116億8800万
- 2023年9月30日 -46.64%
- 62億3700万
- 2024年9月30日 -28.09%
- 44億8500万
- 2025年9月30日 -19.46%
- 36億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/11/09 13:08
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない広告宣伝費及び各連結会社本社の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △2,115 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 11,688
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2023/11/09 13:08
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※ 4,103 ※ 4,125 営業利益 11,688 6,237 営業外収益 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/11/09 13:08
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない広告宣伝費及び各連結会社本社の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △2,002 四半期連結損益及び包括利益計算書の営業利益 6,237 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループにおきましては、複合一貫輸送サービスを強化するため、3PL拠点となる倉庫機能を有した千葉八千代支店(千葉県)を開設するとともにタイ王国の総合物流会社を買収いたしました。一方、ドライバー不足がより一層深刻化するなか、荷役分離によるドライバーの作業軽減や業務形態に適応した職種を新設し採用を進めるなど「2024年問題」に対応するための企業努力を進めてまいりました。2023/11/09 13:08
以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,412億29百万円(前年同四半期比2.8%減)、営業利益は62億37百万円(前年同四半期比46.6%減)、経常利益は71億75百万円(前年同四半期比41.9%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は43億84百万円(前年同四半期比45.6%減)となりました。
これらをセグメント別に見た事業の概況は、次のとおりであります。