営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 62億3700万
- 2024年9月30日 -28.09%
- 44億8500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/11/13 14:11
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない広告宣伝費及び各連結会社本社の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △2,002 中間連結損益及び包括利益計算書の営業利益 6,237
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 2024/11/13 14:11
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※ 4,125 ※ 4,491 営業利益 6,237 4,485 営業外収益 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/11/13 14:11
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない広告宣伝費及び各連結会社本社の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △2,043 中間連結損益及び包括利益計算書の営業利益 4,485 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループにおきましては、増加する様々なコストへ対応するため、運賃契約の見直しを進め、運賃収入の底上げに取り組んでまいりました。また、倉庫機能を兼ね備えた物流センターの増設により、複合一貫輸送サービスを活用した売上の拡大にも取り組んでまいりました。さらには、新たに事業分野として確立した貸切事業の取り組みとして、当社と荷主企業双方の物流の効率化を実現するため、ネットワーク事業における輸送力の増強と業務の効率化のために導入してきたダブル連結トラックによる貸切輸送サービスを開始するなど、労働力不足の解消と環境負荷軽減にも努めてまいりました。2024/11/13 14:11
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は1,468億4百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益は44億85百万円(前年同期比28.1%減)、経常利益は60億90百万円(前年同期比15.1%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は54億60百万円(前年同期比24.5%増)となりました。
これらをセグメント別に見た事業の概況は、次のとおりであります。