営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 44億8500万
- 2025年9月30日 -19.46%
- 36億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- 2025/11/12 9:40
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない広告宣伝費及び各連結会社本社の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △2,043 中間連結損益及び包括利益計算書の営業利益 4,485
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と中間損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2025/11/12 9:40
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない広告宣伝費及び各連結会社本社の管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △2,524 中間連結損益及び包括利益計算書の営業利益 3,612 - #3 第一種中間連結損益及び包括利益計算書(連結)
- (2)【中間連結損益及び包括利益計算書】2025/11/12 9:40
(単位:百万円) 販売費及び一般管理費 ※ 4,491 ※ 4,654 営業利益 4,485 3,612 営業外収益 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループにおきましては、賃金水準の向上を図るとともに、積載効率、作業負担及び車両稼働率に大きく影響する長距離貨物や重厚長大貨物を中心とした価格改定による収益性の改善に取り組んでまいりました。さらに同業他社との協業を積極的に進め、長距離輸送の往路・復路の物量差が大きいエリアにおける中継輸送や物量の少ないエリアにおける共同配送など地域特性を相互に補完し合う輸送体制の構築に取り組み、生産性の向上、労働環境改善、ドライバー不足の解消に努めてまいりました。2025/11/12 9:40
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は1,535億73百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は36億12百万円(前年同期比19.5%減)、経常利益は44億63百万円(前年同期比26.7%減)となり、親会社株主に帰属する中間純利益は30億42百万円(前年同期比44.3%減)となりました。
これらをセグメント別に見た事業の概況は、次のとおりであります。