- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2021/06/25 11:32- #2 主要な販売費及び一般管理費(連結)
※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) | 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) |
| 減価償却費 | 209,084 | | 225,978 | |
| のれん償却額 | 95,194 | | 95,194 | |
2021/06/25 11:32- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 22,846千円
5.負ののれん発生益の金額、発生要因
(1)負ののれん発生益の金額 565,077千円
2021/06/25 11:32- #4 会計方針に関する事項(連結)
原則として、為替予約取引締結時より、外貨建債権・債務の決済時までの期間における外貨建債権・債務と為替予約の対応関係を基礎として判断しております。また、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現する期間を個別に見積もり、当該期間にわたって均等償却しております。
2021/06/25 11:32- #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに宇徳通運㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。
| 流動資産 | 205,365 | 千円 |
| 固定負債 | △211,942 | |
| 負ののれん発生益 | △565,077 | |
| 株式の取得価額 | 399,319 | 千円 |
2021/06/25 11:32- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営業外損益につきましては、営業外収益として255百万円(同12.3%減)、営業外費用に35百万円(同27.5%増)を計上した結果、経常利益は前期比2,425百万円(同78.2%)減の674百万円となりました。
特別損益につきましては、静岡地区における陸上貨物運送等を事業とする宇徳通運株式会社の株式を取得、連結子会社化したことによる負ののれん発生益565百万円を計上したこと等により特別利益755百万円(同6.2%増)、固定資産除売却損の計上等により特別損失229百万円(同10.6%減)となりました。
以上に、法人税、住民税及び事業税、並びに法人税等調整額を加減した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比1,600百万円(同66.0%)減の823百万円となりました。
2021/06/25 11:32- #7 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2021/06/25 11:32- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
退職給付に係る未認識数理計算上の差異の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。
(4)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果が発現する期間を個別に見積もり、当該期間にわたって均等償却しております。
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