宇徳(9358)の負ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 3265万
- 2009年3月31日 -66.67%
- 1088万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/06/25 11:32
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称:宇徳通運株式会社
事業の内容 :陸上貨物運送事業、一般区域貨物自動車運送事業、機械据付及び解体取付工事業、とび工事業、梱包業(輸出梱包・国内梱包)、トラッククレーン作業請負業、倉庫業、機械器具設置工事業2021/06/25 11:32 - #3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに宇徳通運㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2021/06/25 11:32
流動資産 205,365 千円 固定負債 △211,942 負ののれん発生益 △565,077 株式の取得価額 399,319 千円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業外損益につきましては、営業外収益として255百万円(同12.3%減)、営業外費用に35百万円(同27.5%増)を計上した結果、経常利益は前期比2,425百万円(同78.2%)減の674百万円となりました。2021/06/25 11:32
特別損益につきましては、静岡地区における陸上貨物運送等を事業とする宇徳通運株式会社の株式を取得、連結子会社化したことによる負ののれん発生益565百万円を計上したこと等により特別利益755百万円(同6.2%増)、固定資産除売却損の計上等により特別損失229百万円(同10.6%減)となりました。
以上に、法人税、住民税及び事業税、並びに法人税等調整額を加減した結果、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比1,600百万円(同66.0%)減の823百万円となりました。