- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 当連結会計年度より、本邦以外に所在する有形固定資産が連結貸借対照表の有形固定資産の額の合計の10%を超えたため、当項目を記載しております。なお、前連結会計年度につきましては、本邦に所在する有形固定資産が連結貸借対照表の有形固定資産の額の合計の90%を超えるため、記載を省略しておりましたが、当連結会計年度と同一の地域区分にて集計したものを記載しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2016/06/24 11:14- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
(ア)有形固定資産
各事業における荷役設備(機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品)等であります。
2016/06/24 11:14- #3 固定資産の減価償却の方法
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2016/06/24 11:14- #4 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 2,299 | 千円 | 9 | 千円 |
| 工具、器具及び備品 | 555 | | ― | |
| 計 | 2,855 | | 9 | |
2016/06/24 11:14 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 11,401 | 千円 | 33,451 | 千円 |
| 工具、器具及び備品 | 291 | | 8,266 | |
| 土地 | ― | | 161,790 | |
| 計 | 11,693 | | 203,508 | |
2016/06/24 11:14 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日) | 当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 5,085 | 千円 | 233 | 千円 |
| 機械装置及び運搬具 | 1,503 | | 69 | |
| 工具、器具及び備品 | 530 | | 428 | |
| リース資産 | 288 | | ― | |
| 計 | 7,408 | | 730 | |
2016/06/24 11:14 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(注) 当連結会計年度より、本邦以外に所在する有形固定資産が連結貸借対照表の有形固定資産の額の合計の10%を超えたため、当項目を記載しております。なお、前連結会計年度につきましては、本邦に所在する有形固定資産が連結貸借対照表の有形固定資産の額の合計の90%を超えるため、記載を省略しておりましたが、当連結会計年度と同一の地域区分にて集計したものを記載しております。
2016/06/24 11:14- #8 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※3 当期において、国庫補助金等の受入れにより、建物及び構築物について476千円の圧縮記帳を行いました。
なお、有形固定資産に係る国庫補助金等の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。
2016/06/24 11:14- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2016/06/24 11:14- #10 経営上の重要な契約等
2.資産の譲渡
当社及び当社の連結子会社である千葉宇徳株式会社は、平成27年12月24日開催の当社取締役会において、下記のとおり固定資産を譲渡することについて決議し、平成28年1月21日に契約を締結しております。
(1)譲渡資産の内容
2016/06/24 11:14- #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
非上場会社への投資の場合、将来の市況悪化又は投資先の業績不振により、現在の簿価に反映されていない損失又は簿価の回収不能と見込まれる金額が発生した場合には、評価損の計上が必要となる可能性があります。
④ 固定資産の減損
当社グループは、「固定資産の減損に係る会計基準」に基づき減損の兆候を識別し、減損すべき資産グループがあれば随時、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失として計上しております。
2016/06/24 11:14- #12 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(賃貸等不動産関係)
当社及び一部の連結子会社では、横浜市、東京都その他の地域において、賃貸用のオフィスビル等(土地を含む。)を所有しております。前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は572,158千円(主な賃貸収益は営業収入に、主な賃貸費用は営業費用に計上)、固定資産除却損は3,792千円(特別損失に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は515,044千円(主な賃貸収益は営業収入に、主な賃貸費用は営業費用に計上)、固定資産売却益は161,790千円(特別利益に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2016/06/24 11:14- #13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、倉庫用及び賃貸用資産の一部、並びに平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
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