9358 宇徳

9358
2022/02/25
時価
314億円
PER 予
18.39倍
2010年以降
3.2-46.72倍
(2010-2021年)
PBR
0.87倍
2010年以降
0.36-1.19倍
(2010-2021年)
配当 予
0%
ROE 予
4.74%
ROA 予
3.59%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産2,176,338千円であります。
2017/06/28 11:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業等を含んでおります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
3.セグメント資産の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産2,460,935千円であります。2017/06/28 11:30
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法へ変更しております。
なお、これによる当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2017/06/28 11:30
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当連結会計年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法へ変更しております。
なお、これによる当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。
2017/06/28 11:30
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、経常利益ベースの数値であります。なお、セグメント間の取引は、市場実勢価格に基づいております。
2017/06/28 11:30
#6 業績等の概要
自社ビル等不動産の賃貸等があります。
以上の結果、当連結会計年度の営業収入は510億4千1百万円(前年同期比7.6%増)、営業利益は29億1千2百万円(同1.2%減)、経常利益は30億5千7百万円(同1.7%減)となりました。
また、親会社株主に帰属する当期純利益については、当連結会計年度において、市原市八幡浦の土地を売却したこと等による固定資産売却益3億5千7百万円を計上したことから、前年同期比16.8%増加の22億7千6百万円となりました。
2017/06/28 11:30
#7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、2010年度からの10年間を「新たな成長機会への挑戦」の期間と位置づけ、質的・量的な発展と拡大を目標に「宇徳ビジョン2020」を長期の成長戦略として策定しております。10年後にあたる2019年度の目標として売上高1,000億円、経常利益50億円超を掲げております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2017/06/28 11:30
#8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費につきましては、人件費が増加したこと等から前期比4億4千4百万円(同5.9%)増の79億5千9百万円、営業利益は前期比3千5百万円(同1.2%)減の29億1千2百万円となりました。
営業外損益につきましては、営業外収益として2億6百万円、営業外費用に6千2百万円を計上し、これらの結果、経常利益は前期比5千1百万円(同1.7%)減の30億5千7百万円となりました。
特別損益につきましては、特別利益として固定資産売却益等3億6千4百万円を計上し、特別損失として固定資産除売却損等4千4百万円を計上いたしました。
2017/06/28 11:30

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