- 9358
- 2022/02/25
- 時価
- 314億円
- PER 予
- 18.39倍
- 2010年以降
- 3.2-46.72倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.87倍
- 2010年以降
- 0.36-1.19倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 4.74%
- ROA 予
- 3.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 第1四半期連結会計期間より、一部の在外子会社においてIFRS第16号「リース」を適用しております。これにより、借手のリース取引は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上することとしております。2020/02/14 9:02
当該会計基準の適用に伴い、当第3四半期連結会計期間末において、リース資産(純額)が241,761千円、流動負債のリース債務が4,701千円、及び固定負債のリース債務が241,243千円それぞれ増加しております。なお、当第3四半期連結累計期間の損益に及ぼす影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結会計期間末における総資産は44,292百万円となり、前連結会計年度末比40百万円の減少となりました。主な要因は、受取手形及び営業未収入金が1,921百万円、無形固定資産が249百万円、投資有価証券が119百万円、繰延税金資産が105百万円減少した一方、現金及び預金が793百万円、関係会社短期貸付金が587百万円、有形固定資産が896百万円増加したことによるものです。2020/02/14 9:02
負債は11,076百万円となり、前連結会計年度末比1,275百万円の減少となりました。主な要因は、支払手形及び営業未払金が964百万円、未払法人税等が128百万円、賞与引当金が340百万円、その他流動負債のうち未払金が324百万円減少した一方、リース債務(固定負債)が254百万円増加したことによるものであります。
純資産は33,216百万円となり、前連結会計年度末比1,235百万円の増加となりました。主な要因は、為替換算調整勘定が136百万円減少した一方、利益剰余金が1,312百万円増加したことによるものです。