東京汽船(9193)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 旅客船事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 3750万
- 2014年6月30日 -86.81%
- 494万
- 2015年6月30日 +894.95%
- 4923万
- 2016年6月30日 -46.19%
- 2649万
- 2017年6月30日 -54.57%
- 1203万
- 2018年6月30日 -61.12%
- 467万
- 2019年6月30日 +141.4%
- 1129万
- 2020年6月30日
- -2億354万
- 2021年6月30日
- -1億4739万
- 2022年6月30日
- -5395万
- 2023年6月30日
- -1673万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/08/10 11:14
「旅客船事業」において、事業用資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は当第1四半期連結累計期間においては4,674千円であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/08/10 11:14
(注) 売上高の数値は連結消去後のものになります。報告セグメント 合計 曳船事業 旅客船事業 売店・食堂事業 曳船事業 1,930,608 ― ― 1,930,608
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/08/10 11:14
「旅客船事業」において、事業用資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は当第1四半期連結累計期間においては5,845千円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 建設用の洋上風力発電交通船(CTV)の運航は、秋田港・能代港での作業が終了し、大幅な減収となりました。2023/08/10 11:14
旅客船事業では、今季春闘でのベアを含めた賃上げや、コロナウイルス感染症の取扱いが緩和され、抑制からの反動もあり、観光客が戻り始め増収となりました。
このような経済環境のなかで、当社グループは総力を挙げて業績向上に努めた結果、売上高は142百万円増加し2,962百万円(前年同期比5.0%増)となりました。