9193 東京汽船

9193
2026/10/20
時価
85億円
PER 予
230.81倍
2010年以降
赤字-27.52倍
(2010-2026年)
PBR
0.3倍
2010年以降
0.2-0.48倍
(2010-2026年)
配当 予
3.5%
ROE 予
0.13%
ROA 予
0.1%
資料
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固定資産

【資料】
有価証券報告書-第78期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
【閲覧】

連結

2015年3月31日
137億7630万
2016年3月31日 -5.47%
130億2332万

個別

2015年3月31日
98億2396万
2016年3月31日 -6.23%
92億1233万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3 主要な顧客ごとの情報
2016/06/29 15:04
#2 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
有形固定資産……定率法
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
無形固定資産……定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/06/29 15:04
#3 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)
当連結会計年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)
船舶211,087千円船舶255,115千円
2016/06/29 15:04
#4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 国庫補助金の受入による有形固定資産の圧縮記帳額
2016/06/29 15:04
#5 有形固定資産等明細表(連結)
期減少額のうち主なものは次のとおりであります。

3 無形固定資産については、資産総額の100分の1以下のため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しました。2016/06/29 15:04
#6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
固定資産
前事業年度
(平成27年3月31日)
当事業年度
(平成28年3月31日)
退職給付引当金168,589千円160,960千円
役員退職慰労引当金134,855131,245
特別修繕引当金27,65429,544
関係会社支援損失引当金58,65155,605
ゴルフ会員権評価損1,8941,795
投資有価証券評価損69,27065,673
その他20,07727,112
計480,993千円471,938千円
繰延税金資産小計550,962千円536,354千円
評価性引当額△282,112△279,492
繰延税金資産合計268,850千円256,861千円
(繰延税金負債)
① 固定負債
前事業年度
(平成27年3月31日)
当事業年度
(平成28年3月31日)
圧縮記帳積立金認定損△152,792千円△179,306千円
その他有価証券評価差額金△81,247△56,401
その他△15,989△12,640
繰延税金負債合計△250,029千円△248,348千円
差引:繰延税金資産の純額18,820千円8,513千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前事業年度
(平成27年3月31日)
当事業年度
(平成28年3月31日)
法定実効税率35.3%―
(調整)
交際費等永久に損金に算入
されない項目
1.8―
受取配当金等永久に益金に算入
されない項目
△6.4―
役員賞与引当金1.2―
評価性引当額4.5―
その他1.3―
税効果会計適用後の法人税等の
負担率
37.7%―
(注) 当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当事業年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前事業年度の31.97%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものは30.54%、平成30年4月1日以降のものについては30.31%にそれぞれ変更されております。
この税率変更による財務諸表に与える影響は軽微であります。2016/06/29 15:04
#7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
固定資産
前連結会計年度
(平成27年3月31日)
当連結会計年度
(平成28年3月31日)
退職給付に係る負債361,380千円384,412千円
役員退職慰労引当金134,855131,245
特別修繕引当金40,33046,743
関係会社支援損失引当金6,7496,603
貸倒引当金25,21226,315
ゴルフ会員権評価損2,8712,713
投資有価証券評価損67,47663,966
関係会社株式評価損6,8666,718
減価償却超過額215,670191,184
繰越欠損金308,871271,859
資産除去債務1,0531,045
退職給付に係る調整累計額―57,489
その他2,6002,097
計1,173,939千円1,192,395千円
繰延税金資産小計1,278,382千円1,298,372千円
評価性引当額△845,448△797,881
繰延税金資産合計432,934千円500,490千円
(繰延税金負債)
① 固定負債
前連結会計年度
(平成27年3月31日)
当連結会計年度
(平成28年3月31日)
圧縮記帳積立金認定損△289,677千円△303,017千円
資産除去債務△794△711
その他有価証券評価差額金△122,501△82,336
退職給付に係る調整累計額△12,303―
退職給付に係る資産△15,989△12,640
計△441,266千円△398,706千円
繰延税金負債合計△441,266千円△398,706千円
差引:繰延税金資産(△は繰延
税金負債)の純額
△8,331千円101,784千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳
前連結会計年度
(平成27年3月31日)
当連結会計年度
(平成28年3月31日)
法定実効税率35.3%32.7%
(調整)
関連会社持分法投資損益△7.3△6.4
交際費等永久に損金に
算入されない項目
1.61.3
評価性引当額3.70.0
受取配当金等永久に益金に
算入されない項目
△2.0△0.5
役員賞与引当金0.90.9
その他0.52.2
税効果会計適用後の法人税等の
負担率
32.7%30.2%
3 法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正
「所得税法等の一部を改正する法律」及び「地方税法等の一部を改正する等の法律」が平成28年3月29日に国会で成立したことに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算(ただし、平成28年4月1日以降解消されるものに限る)に使用した法定実効税率は、前連結会計年度の31.97%から、回収又は支払が見込まれる期間が平成28年4月1日から平成30年3月31日までのものは30.54%、平成30年4月1日以降のものについては30.31%にそれぞれ変更されております。
この税率変更による連結財務諸表に与える影響は軽微であります。2016/06/29 15:04
#8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
…主として定率法
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/29 15:04
#9 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度において、重要な関連会社はSOUTH CHINA TOWING CO.,LTD.であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。
(千円)
流動資産合計1,293,955
固定資産合計4,029,677
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
1 関連当事者との取引
2016/06/29 15:04

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