売上高
連結
- 2021年9月30日
- 1億9571万
- 2022年9月30日 +26.05%
- 2億4668万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- I 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)2022/11/14 9:12
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/11/14 9:12
(注) 売上高の数値は連結消去後のものになります。報告セグメント 合計 曳船事業 旅客船事業 売店・食堂事業 顧客との契約から生じる収益 4,287,308 748,587 193,233 5,229,128 外部顧客への売上高 4,287,308 748,587 193,233 5,229,128
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、旅客船事業では、新型コロナウイルス感染症の影響を大きく受けた前期の反動により増収となったものの、2022年4月に発生した観光船沈没事故の風評被害や天候不順の影響も重なりコロナ禍前の水準には届いておりません。2022/11/14 9:12
このような経済環境のなかで、当社グループは総力を挙げて業績向上に努めた結果、売上高は547百万円増加し5,776百万円(前年同期比10.5%増)となりました。
利益面では、前年度からの上昇基調で推移していた原油価格は、ロシアのウクライナ侵攻をきっかけに高止まり状況となり、さらに急激に円安が進んだことで燃料費はグループ全体で83百万円(前年同期比16.5%増)の大幅な増加となりました。