東京汽船(9193)の売上高 - 売店・食堂事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 4億1670万
- 2014年9月30日 -0.98%
- 4億1262万
- 2015年9月30日 -0.22%
- 4億1169万
- 2016年9月30日 -12.99%
- 3億5822万
- 2017年9月30日 +9.7%
- 3億9296万
- 2018年9月30日 -6.23%
- 3億6849万
- 2019年9月30日 -9.23%
- 3億3447万
- 2020年9月30日 -53.15%
- 1億5668万
- 2021年9月30日 +24.91%
- 1億9571万
- 2022年9月30日 +26.05%
- 2億4668万
- 2023年9月30日 +10.24%
- 2億7195万
- 2024年9月30日 -2.4%
- 2億6542万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- I 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 11:38
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/13 11:38
(注) 売上高の数値は連結消去後のものになります。報告セグメント 合計 曳船事業 旅客船事業 売店・食堂事業 顧客との契約から生じる収益 4,508,042 1,024,778 244,119 5,776,940 外部顧客への売上高 4,508,042 1,024,778 244,119 5,776,940
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (単位:百万円)2023/11/13 11:38
当第2四半期連結累計期間は、資源高と円安によるインフレの影響を受けながらも、コロナウイルスの感染症法上の分類が緩和されたことで個人消費が上向き、経済活動が正常化に向かうなか緩やかに景気は回復いたしました。一方、中国経済の景気減速やロシアとウクライナの戦争長期化で、世界経済は先行き不透明な状況が続きました。前第2四半期連結累計期間 当第2四半期連結累計期間 増減額 増減率 売上高 5,776 6,356 579 10.0% 売上原価 4,928 5,124 195 4.0%
当社グループの主たる事業である曳船事業を取り巻く状況につきましては、曳船作業対象船舶の東京湾への入出港数は、自動車専用船、コンテナ船は堅調に推移し、コロナウイルス感染症が落ち着いたことで大型客船の入港数が増加に転じました。一方、洋上風力発電交通船(CTV)部門は、新規の作業がありましたが、秋田港・能代港での建設作業が終了し、大幅な減収となりました。