構築物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 5億4213万
- 2023年3月31日 +27.13%
- 6億8924万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2023/06/29 14:09
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しております。2023/06/29 14:09
当社グループは、会社単位で資産のグルーピングを行っております。旅客船事業におけるカーフェリー部門及びフェリーターミナルを中心とした売店・食堂事業について、新型コロナウイルス感染症等の影響による利用客の大幅な減少により、収益性が著しく低下したため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(50,984千円)として特別損失に計上しております。用途 種類 場所 旅客船事業 建物及び構築物、器具及び備品、ソフトウェア 神奈川県横須賀市千葉県富津市 売店・食堂事業 建物及び構築物 千葉県富津市
減損損失の内訳は、下記のとおりです。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2023/06/29 14:09
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物 附属設備及び構築物については、定額法によっております。
無形固定資産(リース資産を除く)