- 9361
- 2026/09/08
- 時価
- 53億円
- PER 予
- 7.54倍
- 2010年以降
- 4.16-89.61倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.4倍
- 2010年以降
- 0.28-0.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.94%
- ROE 予
- 5.3%
- ROA 予
- 2.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額112,352千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/11/13 9:40
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成29年7月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、旅行業、繊維製品卸売業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額100,176千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/13 9:40 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のなか、当社企業グループは港湾貨物の集荷に向けて積極的な営業活動を積極的に行う一方で、経費の圧縮に努めましたが、減価償却、燃料費等の売上原価が増加いたしました。2017/11/13 9:40
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は36億8千8百万円(前年同四半期比3億円、8.9%の増収)、営業利益は売上原価の増加により2億2千2百万円(前年同四半期比1千2百万円、5.2%の減益)、経常利益は持分法による投資損失の減少等により2億1千3百万円(前年同四半期比9百万円、4.8%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億2千4百万円(前年同四半期比1億5百万円、558.7%の増益)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。