売上高
連結
- 2017年6月30日
- 14億3750万
- 2018年6月30日 +0.64%
- 14億4676万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ニット製造業2019/09/24 13:38
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 子会社のうち伏木富山新港木材荷役組合及び株式会社吉村造船所は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲に含めておりません。2019/09/24 13:38
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/09/24 13:38 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような事業環境のなか、当社企業グループは港湾貨物の集荷に向けて営業活動を行う一方で、営業経費の圧縮に努めました。不動産事業においては、富山市内の賃貸物件が寄与し、繊維製品製造事業については自動車向けの内装材の生産に持ち直しの動きがみられました。また、その他事業では繊維製品卸売事業が堅調に推移しました。2019/09/24 13:38
この結果、当連結会計年度の売上高は143億6千2百万円(前年同期比9億4千3百万円、7.0%の増収)、営業利益は売上原価の増加により7億3千5百万円(前年同期比3千3百万円、4.4%の減益)、経常利益はその他営業外収益の増加により6億9千8百万円(前年同期比1千万円、1.6%の増益)、親会社株主に帰属する当期純利益は4億1百万円(前年同期比3千4百万円、9.3%の増益)となりました。
② 生産、受注及び販売の状況 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 子会社のうち伏木富山新港木材荷役組合及び株式会社吉村造船所は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等はいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため連結の範囲に含めておりません。2019/09/24 13:38
2 持分法の適用に関する事項 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引にかかるもの2019/09/24 13:38
前事業年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日) 当事業年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日) 売上高 50,316 千円 61,406千円 営業費用 1,336,680 千円 1,541,462千円