ソフトウエア
個別
- 2017年6月30日
- 5363万
- 2018年6月30日 -24.05%
- 4073万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産 (リース資産を除く)
定率法によっております。
但し、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、当期末現在該当する取引はありません。
(3) 無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/09/24 13:38 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法によっております。2019/09/24 13:38
尚、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 重要な引当金の会計基準 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2019/09/24 13:38
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用期間(5年)に基づく定額法によっております。
4 引当金の計上基準 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産 (リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~38年
機械装置 10年
② リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
③ 無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法によっております。
尚、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/09/24 13:38