9361 伏木海陸運送

9361
2026/03/17
時価
57億円
PER 予
6.61倍
2010年以降
4.16-89.61倍
(2010-2025年)
PBR
0.46倍
2010年以降
0.28-0.63倍
(2010-2025年)
配当 予
2.28%
ROE 予
6.92%
ROA 予
3.55%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 固定資産の減価償却の方法
形固定資産 (リース資産を除く)
定率法によっております。
但し、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
なお、当期末現在該当する取引はありません。
(3) 無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/09/24 13:38
#2 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日)当連結会計年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日)
建物及び構築物1,537千円― 千円
機械装置1,600千円2,300千円
2019/09/24 13:38
#3 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
前連結会計年度(自 平成28年7月1日至 平成29年6月30日)当連結会計年度(自 平成29年7月1日至 平成30年6月30日)
建物及び構築物8,687千円3,498千円
機械装置155千円35千円
2019/09/24 13:38
#4 担保に供している資産の注記(連結)
担保に供している資産は次のとおりであります。
前連結会計年度(平成29年6月30日)当連結会計年度(平成30年6月30日)
建物・構築物及び機械装置1,369,672千円( 203,851千円)1,256,052千円( 193,868千円)
土地5,730,545千円( 226,037千円)5,566,306千円( 226,037千円)
上記に対する債務は次のとおりであります。
2019/09/24 13:38
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産の残高は、171億1千2百万円となり、前連結会計年度比で1.4%、2億4千万円増加しました。この増加の主なものは、建物及び構築物の取得により有形固定資産が(134億4千9百万円から136億2千3百万円へ1億7千万3百万円増)が増加したことや、株式の株価上昇等により投資その他の資産(33億3千1百万円から34億7百万円へ7千5百万円増)が増加したことなどによるものであります。
(流動負債)
2019/09/24 13:38
#6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
① 有形固定資産 (リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
2019/09/24 13:38
#7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法によっております。
但し、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
(2) リース資産
2019/09/24 13:38
#8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産 (リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~38年
機械装置 10年
② リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。
③ 無形固定資産 (リース資産を除く)
定額法によっております。
尚、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2019/09/24 13:38

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