営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 1億7296万
- 2019年9月30日 +57.6%
- 2億7259万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額101,953千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/11/11 10:08
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っておりま
す。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他事業」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、旅行業、繊維製品卸売業等を含んでおります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額100,536千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っておりま
す。2019/11/11 10:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社企業グループは、積極的な営業活動に努め、主力である港湾の取扱貨物が前年同四半期に比べ増加しました。一方、経費につきましては、古い荷役機械を順次更新し、設備修繕費 燃料費等の削減を図るなど、業務の効率化を進め、コストの削減に努めました。2019/11/11 10:08
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は36億8千7百万円(前年同四半期比2億2千8百万円、6.6%の増収)、営業利益は2億7千2百万円(前年同四半期比9千9百万円、57.6%の増益)、経常利益は2億7千7百万円(前年同四半期比1億3百万円、59.4%の増益)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億6千5百万円(前年同四半期比7千4百万円、82.5%の増益)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。